▲UP
TOP > このサイトについて


原寸画像検索とは?

「原寸画像検索」は、スクロールするだけで大きな画像がどんどん出てくる快適画像検索エンジンです。クリックしたのに画像が小さかった、や画像が消されてた!なんてことがないので、ストレスフリーでおめあての画像を探せます。

  • 原寸で画像を探せる
    実際の大きさを確認しながら画像を探せます。また、実際の大きさの75%、50%などの縮小サイズも選択できるので、実際の画像の大きさを確認しつつ、一覧性の高い検索も可能です。なお、セーフモードをOFFにすると成人向け画像も表示します。
  • 次の画像を次々読み込むAutoPagerize機能
    ブラウザをスクロールしていくと、自動的に次の画像を読み込んで下に付け足していきます。ページをめくる必要がありません。
  • クリックしたら画像が無かった!なんてことがない。
    読み込めない画像は自動的に非表示にされます。クリックしたら画像がなかった!とか×印が出て見られない、ということがないのでストレスフリーです。
  • スマートフォンにも対応
    スマートフォンなどの小さい画面でも、画像の幅がデバイスに合わせて自動的に調整されるので快適に閲覧できます。
  • 無料です
    すべて無料でご利用いただけます。


Q&A

Q:画像をたくさん表示すると重い、またはブラウザが落ちる。

A: 動作が重くなる場合は右上のメニューの「詳細設定」から「表示タイプ:クリックでページめくり」を選択してください。1ページずつクリックして表示するタイプに切り替わり、デバイスへの負担が少なくなります。
なお、PCやスマホのメモリが1G未満の場合はこの設定にした方が快適です。

Q:拡大率やセーフモードなどの設定をクリックしても変更できなくなりました。

A:ブラウザのクッキーが壊れている可能性があります。一度ブラウザのクッキーを削除してブラウザを再起動してみてください。(削除するのは当サイトのクッキーだけで構いません)

Q:パスワードを求めるダイアログが表示されたのですが…

A:掲載元から直接画像を表示しているので、画像が掲載されているサーバによってはユーザ名とパスワードを求めるダイアログが出てしまう場合がありますが、当サイトとは関係ありませんので無視していただいて構いません。

Q:検索窓の履歴を削除したい、または履歴を保存したくない。

A:検索履歴はブラウザの機能です。当サイトでユーザの検索履歴を保存しているわけではありません。ご使用のブラウザの設定を変更することで解決できます。参考:履歴を残さない方法を調べる(Google)

Q:ブラウザの検索ボックスに登録したい。(PCのみ)

A:IE7以降およびFirefoxであれば、下記のリンクをクリックすることで検索ボックスに追加できます。
原寸画像検索をブラウザに追加する

Q:画像を何かに使いたい。

A:各画像の著作権は掲載元のサイトにありますので、私的利用以外の目的で画像を使いたい場合は掲載元のサイトの利用規約などをご確認ください。

Q:削除したい画像がある。

A:掲載元のサイトに画像の削除依頼を出してください。掲載元の画像が削除されれば当サイトからも自動的に削除されます。
サイト運営者の方で、自分のサイトの画像を表示させたくない場合は次の項をご覧ください。

Q:自分のサイトの画像を検索結果に表示させたい。

A:インターネット上に公開された画像であれば、自動的にクローラーが収集し、当サイトの検索結果に取り込まれます。
なお、当サイトの検索結果は大手検索エンジンのデータベースを基に独自のクローラーによる評価基準を組み合わせたものになっています。検索順位および検索結果に表示されるか否かは、主に画像のAlt属性・画像のすぐ下にある文章・画像のアンカーリンク・ページ全体の内容によって決定されます。

Q:自分のサイトの画像を表示させたくない。

A:htaccessを利用することで、当サイトに画像を掲載させなくすることが可能です。詳しくはこちらこちらなどをご覧ください。
htaccessを利用できない環境の場合は、表示させたくない画像のドメインおよびディレクトリをこちらのフォームまたは「mailアットマークk52ピリオドorg」宛てにお伝えください。表示させないよう設定いたします。なお、一枚単位ではお受けできませんので必ずドメインかディレクトリ単位でご連絡ください。
例)「http://xxxx/123/ 以下の画像を非表示にしてください。」



お問い合わせ

下記のフォームまたは「mailアットマークk52ピリオドorg」宛てにお願いいたします。




更新情報

2015.03.29 「いま注目!」と「その他の人気キーワード」のページを追加。
2015.03.07 関連語の掲載を開始。
2015.01.07 ヘッダの表示をスクロールと連動させる方式で固定しました。
2014.12.20
 ・新着順でのソートを実装。
 ・ヘッダの表示方法にスクロールとの連動方式を追加。
 ・表示される画像件数が少なくなっていたバグを修正。
 ・スマホからの閲覧により最適化しました。
 ・補足情報の表示、画像サイズと登録日のフィルタは廃止になりました。
2013.09.05 画像サイズと登録日でフィルタできるようになりました。
2013.08.17 Yahoo!JAPAN API終了に伴い、APIをYahoo!SearchBOSSへ切り替えました。
2013.04.25 各一覧のページを増やしました。
2012.10.07 Androidブラウザでスクロールが先頭に戻ってしまう問題を解消しました。
2012.08.09 システム入れ替えしました。Bing、BOSS APIの利用は停止しました。
2012.07.06 動作が重い方向けに、クリックしてページ送りする形式を選択できるようにしました。
2012.05.16 深夜にアクセスしづらくなる状況を改善いたしました。
2011.12.31 IEで検索フォームの再入力ができなくなるバグを修正いたしました。
2011.12.26 大量画像表示時の処理速度が少し軽くなりました。
2011.08.13 リニューアルしました。[ 詳細
2011.08.13 Yahoo!SearchBOSS Ver2へ対応しました。
2010.12.12 Googleの検索エンジン(Yahoo!Japan API)を組み込みました。[ 詳細
2010.09.10 サーバ増強しました。
2010.05.06 サーバ増強しました。
2010.02.22 サーバ増強しました。
2010.02.18 トップページにニュースな人を掲載しました。
2010.02.17 英語、中国語対応しました。
2010.02.13 関連ワード機能が追加されました。
2010.01.20 さらに検索スピードが向上しました。
2009.11.04 検索スピードが向上しました。[ 詳細
2009.06.21 全面リニューアルしました。[ 詳細 ]
2008.01.03 バージョン1を公開しました。